夫婦喧嘩

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・夫婦仲をなんとかしたいと思いつつ、話し合うと余計こじれる
 →「いきなり話し合い」をおススメしない理由
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・関係性をより良くする智慧を知りたい
 → 幸せな結婚生活のコツ
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【ご感想】投資に見合った成果を得ることができた

夫婦の関係性コーチングを受けてくださったSさんご夫妻から感想をいただきました。

<コーチングを受けた理由について>

10日間の海外旅行が3ヶ月後にせまり、
最近の雰囲気では旅行中にケンカになりそうな予想がされたため、
何とかしたいと思った。(夫さん)

半年程前より、夫婦間が最悪化し、自身の気持ちもかなりしんどくなっており、子どもへの影響も気掛かりで危機感を感じておりました。
このままではダメだと、2人で話す機会を持つように努めましたが、言葉を交わす程に感情高ぶるばかりで収集つかず。これから人生の選択を考える必要も感じていました。決断する前にやれることは全てやろうと思いました。
夫婦コーチングを検索したのは、人の力をお借りするしかないのでは思いついたのがきっかけでした。
そんな折、ネット検索から、平田さんのコーチングを受けた方の感想を拝読して直感的に即決しました。(妻さん)

<コーチングを受けて一番良かったなあと感じたこと>

夫婦間で共通の夫婦関係をより良くするルールを共通認識出来たこと。
とても良いコーチングでした。
投資に見合った成果を得られることが出来たと感じています。(夫さん)

夫が夫婦関係について真剣に向き合ってくれたこと。(妻さん)

Sさんご夫婦は関西にお住まいであったため、今回はZoomというインターネット通話を使ってコーチングを行いました。
画面越しにも、お互いのコミュニケーションのクセが見て取れましたので、これまでのパターンを一度崩し、より良いコミュニケーションが取れるよう、トレーニングも行いました。

同時に、お互いの相手への思いやりの気持ちもこちら側からは見て取ることができました。
しかし、お二人の中には不安や遠慮や様々なものがあって、その「相手の想い」をキャッチする機会を度々失っていらっしゃいました。
ですので、コーチは鏡となって、こちらから見えていることをたくさんフィードバックしました。

とても向学心にあふれたお二人でしたので、コーチングの最中はもとより、コーチングとコーチングの間に関連書籍を読んだり、二人で取り組むワークに挑戦したりしてくださいました。

最後に、実際に受けてみて、どんな人にどのようにこのコーチングを勧めたいかもうかがってみました。
夫婦ケンカの時に離婚を一瞬でも感じたことがある人。
夫婦関係を良くして幸せになるための知識を学習できる良い先生がいるよ。
自分達もコーチングを受けてとても夫婦関係が改善したよ。
(夫さん)

夫婦間で辛い思いをしている親友や子育て中のご夫婦。
平田さんが加わってくださることで楽しい雰囲気で取り組めること、
知識や情報を知るだけでうんと関係が良くなること、
子育てにも役立つこと伝えたいです。(妻さん)

自分を大切にできていますか?

夫婦のコーチングは、お二人と私との3人で対話形式で行います。

ですが、個別相談など事前にお話を聞いている段階で、
「もしかしたら、ご夫婦でコーチングを受ける前段階として、
コーチとのマンツーマンで自分自身との上手なつきあい方を身につけていただいたら、それだけでもずいぶん夫婦関係は改善するんじゃないかしら」
と思うケースも少なくありません。

自己肯定感が低いために、パートナーからの承認で自分を満たそうとしてしまう方。
親の影響が強すぎたために自分を抑圧し、何をしたいのか、何が欲しいのかよくわからなくなってしまった方。
自分の気持ちを隠さないと生きづらかったがゆえに、悲しみや寂しさをなかったことにして、周りを優先させ、疲れ切っている方。

自分は本当は
どんな気持ちなのか。
何を望んでいるのか。
自分でもはっきりとつかめていないので、
「〇〇して欲しい」という直球のリクエストをすることができません。

「私ばかりが犠牲になっている」

「なんでわからないの」
と、ただ漠然と不満を抱きやすいのです。

そして、
「どうしてこんなことするの?」
「あなたはどうしていつも〇〇なの?」
といった現状の否定で表現してしまうので、相手は責められているとは感じますが、具体的に何がいけないのか、どうしたらいいのかがわかりません。

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自分のご機嫌を取るのは自分自身の役目です。
自分にとって大切なことは何か。
その大切なことを、自分自身がどれだけ尊重できているのか。
その環境を整えるのは周りの人々ではなく、あなた自身なのです。

自分自身との付き合い方が変わるだけで、周りの景色が変わってきます。
パートナーを変えようとせずとも、自分を満たし、二人の関係に変化を起こすことは可能なのです。

私の場合はどうなのかしら・・・?と疑問に思われた方は、無料個別相談またはお問い合わせフォームからお気軽にご相談くださいね。




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【ご感想】対人関係のテクニックなどを知ることができてよかった!

【関係性パーソナルトレーニング】を受けて下さったYさんのご感想です。

本当は、夫さんと二人で夫婦の関係性コーチングをご希望だったYさん。
しかし、夫さんの同意が得られず、「自分だけでも……」とパーソナルトレーニングを受けてくださいました。

夫が異常にキレやすいと思っていたが、自分がキレさせているのかなと反省した。
最後のセッションのあと、仲良くやっていこうという気持ちでいたが、早速キレられ、うんざりな気持ちになってしまった笑
でもその後、1人で(5回目に教えてもらった相手の立場になりきるやつ)をしてみたら、夫の気に触ることを言ったかなと反省できた。
対人関係のテクニックというか、フレーム的なことが知れてよかった!
夫との関係を継続してくことに超前向きになれたし、いろいろ相手の良い点を積極的にキャッチできるようになった。
また自分を客観的に見る機会になって、自分が自分を全然理解してないことが分かった。

初回インタビューの時に「夫の地雷がわからないのが悩み」とおっしゃっていたYさんですが、少しずつ、地雷の正体がわかってきました。
さらに、「どうして休みの日にそんなことをしたがるんだろう・・・?」という夫さんの謎も解けて、パートナーがどんな人であるか、理解が進んだようです。

さらに、Yさん自身の願いや感情が揺れやすいポイントなど、自分自身についても理解も深まったようです。


家事に育児に仕事にと忙しい毎日を送っていると、なかなか自分自身と向き合う時間もないですよね。
自分が何にモヤモヤしているのか自分の気持ちも願いもよくわからないまま、周りともギスギスして毎日を過ごすだけで精一杯になってしまいます。

でも、そこにある自分の気持ちや願いに気づくことで自分とつながる力が強くなります。
そして、自分の気持ちや願いに気づく力がついてはじめて、他者の気持ちや願いに気づく力がつきます。

【関係性パーソナルトレーニング】は、コーチングをしながら自分自身やパートナーとの関係性を掘り下げ、関係改善に必要なスキルをトレーニングしていきます。
自分一人でできることから始めたいという方にお勧めのメニューです。

「私の場合はどうなのかしら・・・?」「ちょっと話を聞いてみたい」という方は、無料個別相談をご利用くださいね。




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職場の異動や家族の入学などライフイベント時の注意点

さて、この4月にご家族が入学、就職、転勤、異動など、さまざまなライフイベントをお迎えの方も多いと思います。
それらに伴い転居する方もいらっしゃるかもしれませんね。
 
このようなライフイベントは家族の関係性が変わる節目となります。
今まで安定的に運用できていた家事や育児の手順を一から構築し直さなければならなかったり
そもそもメンバーがそろわなくなってしまったり、
今までのやり方が通用せずストレスを感じることも多くなります。

一方で、会社や学校など、家庭以外で新しい環境へ移った家族にとっては、外界そのものがストレスフルです。
ストレスが溜まり気持ちに余裕がなくなると、安全で安心できるはずの家庭内でもちょっとしたことで衝突が起きたり、自分の感情が大きく振れてしまったりします。
 
ですので、この時期、子供やパートナーにイライラしてしまったり、夫婦げんかが増えてしまうことはある意味仕方がないことです。
 
でも、この記事をお読みの方は、できるだけいい夫婦関係・家族関係でいたいと思っていらっしゃいますよね?

そこで、このストレスフルな時期を上手く乗り切るための3つのコツをお伝えします。

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(1)変化を悪いものだと捉えないこと
 
ライフイベントで関係性が変化するのは「仕様」だと思ってください。
元々そういうものなのです。

なので、
「どうして変わっちゃったんだろう~」
「何がいけなかったんだろう~」
「誰が悪いんだろう~」
と原因や犯人捜しをすることはあまり意味がありません。

以前の安定した関係の良さを惜しみつつ、新しい章をどうやって書いていくかに目を向けてください。


(2)誰かの言動にイライラしたら、自分の内側と向き合う
 
仕事や家事や育児など、自分の思う通りに進まないとイライラしてしまいますよね。
自分に余裕がないと、「自分のイライラは正当なものである」つまり「自分は怒って当然!」と判断しがちです。
自分のメガネから見えるものがすべてだと思ってしまうのです。
本当は自分の意見は一部しか正しくなかったりするんですけどね。
しかし、新しい生活で時間や気持ちの余裕がないときは、相手の意見を聞いたり相手の目線に立つことはなかなか難しいかもしれません。
そんな時は、せめて「自分は何を大事にしたくてこんなにイライラしてるのかな?」と自分と向き合ってみてください。
自分の中に大切にしたいものを見つけられたとき、相手へ向けようとしていた怒りの矛先が和らいでいることを感じられると思います。

(自分の負の感情と上手に付き合う方法は【関係性パーソナルトレーニング】でも学べます。)

 
(3)自分のケアは自分でする
 
自分の機嫌を取るのは職場の上司や同僚、そして周りの家族の役目ではありません。
自分の状態をより良くするのは自分の役目です。

自分の好きな音楽や絵、映像に触れたり、美味しいものを食べたり、散歩に行ったり、
自分のご機嫌を自分で取りましょう。

自分が満たされていれば、ちょっとしたストレスで感情が爆発せずに済みますし、
誰かのために思いやりのある行動をとることができたりします。
 

結婚が長続きするための鍵を握っているのは男性だった

約40年にわたり3000組以上の夫婦・カップルを研究してきたジョン・ゴッドマン博士の最近の著書が手に入りました。
ずばり、男性のために書かれた女性とうまく付き合う方法的なものです。

女性の私にとっては当たり前の話が男性にとっては当たり前ではないんだということ、関係性やセクシャルなことも含め男性と女性がこんな風に違うということが研究で明らかになっちゃうんだということがただただ興味深く、ほお~と感心しながら読んでいます。

そして何故ゴットマン博士が男性向けにこの本を書いたのか。

それは、

男性が女性の不満や主張を受け止めると、その夫婦は幸せな関係性が維持されやすく離婚の可能性が減るからです。

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夫「今日はフットサル行ってくるから。」
妻「え?今日は下の子の予防接種だって言ってあったじゃない。上の子の面倒見ててねってお願いしたでしょ?なんでフットサルとか言ってるの?」
夫「毎月第2土曜はフットサルじゃん。そっちこそなんで忘れるんだよ。もう出かけるから。」

妻は怒りで言葉を失ってしまいます。
洗濯をするふりをしてリビングを飛び出しました。
夫はむっとしたままスマホを手に取りますがイライラしたままため息をつきます。

やがて妻がリビングに戻ってきて話をしようとしますが、夫は妻を無視したまま「支度しなくちゃ」と言いながら部屋を出て行ってしまいました。

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ケンカそのものが結婚生活を壊していくわけではありません。
二人の間の溝が広がるのは、ケンカが修復されず、お互い否定的な態度で戦ってしまうときです。

研究データによると、妻の大多数は(夫婦仲が良くない妻でさえ)夫からの意見を受け止め心に留めることで、自分の主張を曲げたり保留したりすることを良しとしています。

一方、男性の65%が口論の際に否定的な態度を増してしまうことが研究により明らかになっています。
上記の事例でも、夫は妻の不満を受け止めたようには見えませんでした。
むしろ、防御の体制をとり、「そっちこそどうして覚えていないの?」と相手に落ち度があるとの主張をしています。

「男性が女性の意見に耳を傾け尊重しようとしなければ、81%の確率で二人は離婚に至る」とゴットマン博士は述べています。


男性が他者の気持ちや主張を受け入れない傾向は子どもの頃から見られます。
男の子がゲームで遊ぶときは、ひたすら「勝つ」ことに集中します。
一緒に遊んでいる友達のことなど考えません。
誰かが途中で傷ついていても、ゲームは続行。勝たなければなりません。

一方、女の子は遊んでいる最中の自分の気持ちやお友達の気持ちがとても大切です。
誰かがとても落ち込んでいたらゲームは途中でストップし、その子の気持ちが落ち着いて元気になるまでゲームは再開されません。

(もちろん、これらは「性別によってそのような傾向がある」というだけで個人差があります。他人の感情に全く気がつかない女性もいますし、逆に他者のことにとても敏感な男性もいます。)

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妻の不満や主張を受け入れられない男性は、わざとそうしているのではなく、恐らく無自覚でしょう。
相手の不満や主張を心に留める(言いなりになるということではありません。一旦受け止めて考えるということです)には、心がけだけでなく、パートナーに興味関心を持つことで訓練できます。
相手の内側にある世界を尊重し、好意や称賛を伝え、つながりを求める呼びかけに応えることを繰り返していくのです。

それはパートナーの不満や主張に自分が屈したということではありません。
むしろ逆です。
パートナーからの大きな尊敬や二人の関係性への影響力を手に入れる道筋になるのです。


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夫婦仲を改善したいが何から始めたらいいかわからない人のためのファーストステップ

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先日、「相手の悪いところばかり見ていると、どんどん関係は悪くなります。積極的に良いところも探していきましょう」という記事を書きました。

温かなまなざしを取り戻すためのちょっとしたレッスン


これって、自分1人で始めることができる小さいけれど大きな効果をもたらす行動だと思うんですよね。

とは言うものの、この手のものは「意識する」「気をつける」だけでは何も変わらないです。
やっぱり実践し続けないと。

ということで、パートナーの良い点に目を向けることを習慣化するプログラムを簡単かつ効果的に導入する方法を検討しました。
そして現在、メルマガで募集した5名のモニターさんと共に試行しています。

事前に自分で仕込んでおいて何ですが
朝、メールを開いて「うへえ、今日の言葉はこれかあ・・・」とくらくらすることもあります。
その度に、ネガティブなメガネをかけている自分や逃げている自分に気がついたりします。
(自分で気がついて、ポジティブなメガネにかけ替えるのがワークの目的なので短期目標は達成されているのですけど。)

今週はモニターの皆様から1回目の中間報告もいただきました。
いろいろな発見があったり、興味深いことが起きていたりします。
自分を含めこの先の変化が楽しみです(^^)

またご報告いたしますね。




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「目の前にあるのに見つからない」夫婦仲が悪い二人が気づいていない改善のヒント

先日のご夫婦のコーチングセッションでのこと。
それまで平行線をたどっていたお二人が、ある声をきっかけにつながった瞬間がありました。

セッション後に振り返りながら
「まるで大荒れの海の中から 真珠が出てきみたいだな」
と思いました。


関係性コーチは「別れたほうがいい」とか「あなたのせいで問題が起きている。だからもっとこうして」など、ご夫婦のこれからの方向性について提案や指示をすることはありません。
どうしていきたいかは、あくまでもお二人が考え決めていくことです。

そのためには、お互いがどう思っているか、何を感じているかにしっかり向き合う必要がありますよね?

でも、この作業、わだかまりや対立、遠慮や不安などによってお互いの中にある気持ちや願いがなかなか見えてきません。
(見せないこともあるし、見せているのに目に入らないこともあります。)

二人の関係性にとって本当に重要な声がたくさんあるはずなのに・・・


もう一度、海に例えます。
「二人」という海の中には実は既にたくさんの宝物(つながりや愛情、思いやりなど関係改善のヒント)が眠っているんです。

でも、関係性が痛んでくると、海は荒れ、透明度も低くなってきて、潜ってもどこに何があるのか良く見えません。
また、毒を含んだヘドロによってお互いが傷ついてしまい、宝探しをあきらめてしまうこともあります。

コーチは宝探しの訓練を受けていますので、海の状態(波の高さは?透明度は?流れの速さは?水質は?)を把握し、「こっちにありそうだな」とあたりをつけたり、「ここはまっすぐ行くと危ないので迂回していきましょう」とアドバイスできたりします。


夫婦のコーチングって「相手に変わってもらうためのもの」ではなく、もちろん「相手からダメ出しされ矯正されるもの」でもなく、夫婦二人で「私たち」という海を探索し、宝物を見つけるものなんです。

どうです?ちょっと楽しくありませんか?
私と一緒に夫婦という海を探索したいお二人がいらしたら、ぜひご連絡くださいね。
コーチングについて詳しく聞きたいという方、個別相談も受付中です。


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組織と関係性コーチ
/「結婚を成功させる7つの原則プログラム」認定エデュケーター
/米国CTI認定プロフェッショナルコーアクティブコーチ

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