調査結果・エビデンス

<このブログのおススメの歩き方>
・夫婦仲をなんとかしたいと思いつつ、話し合うと余計こじれる
 →「いきなり話し合い」をおススメしない理由
  http://happy-marriage.blog.jp/archives/cat_537052.html
・日常のやりとりから、すぐ喧嘩になってしまう
 → 関係性を悪化させる4つの毒素
  http://happy-marriage.blog.jp/archives/cat_421429.html
・関係性をより良くする智慧を知りたい
 → 幸せな結婚生活のコツ
  http://happy-marriage.blog.jp/archives/cat_104138.html

結婚が長続きするための鍵を握っているのは男性だった

約40年にわたり3000組以上の夫婦・カップルを研究してきたジョン・ゴッドマン博士の最近の著書が手に入りました。
ずばり、男性のために書かれた女性とうまく付き合う方法的なものです。

女性の私にとっては当たり前の話が男性にとっては当たり前ではないんだということ、関係性やセクシャルなことも含め男性と女性がこんな風に違うということが研究で明らかになっちゃうんだということがただただ興味深く、ほお~と感心しながら読んでいます。

そして何故ゴットマン博士が男性向けにこの本を書いたのか。

それは、

男性が女性の不満や主張を受け止めると、その夫婦は幸せな関係性が維持されやすく離婚の可能性が減るからです。

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夫「今日はフットサル行ってくるから。」
妻「え?今日は下の子の予防接種だって言ってあったじゃない。上の子の面倒見ててねってお願いしたでしょ?なんでフットサルとか言ってるの?」
夫「毎月第2土曜はフットサルじゃん。そっちこそなんで忘れるんだよ。もう出かけるから。」

妻は怒りで言葉を失ってしまいます。
洗濯をするふりをしてリビングを飛び出しました。
夫はむっとしたままスマホを手に取りますがイライラしたままため息をつきます。

やがて妻がリビングに戻ってきて話をしようとしますが、夫は妻を無視したまま「支度しなくちゃ」と言いながら部屋を出て行ってしまいました。

 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

ケンカそのものが結婚生活を壊していくわけではありません。
二人の間の溝が広がるのは、ケンカが修復されず、お互い否定的な態度で戦ってしまうときです。

研究データによると、妻の大多数は(夫婦仲が良くない妻でさえ)夫からの意見を受け止め心に留めることで、自分の主張を曲げたり保留したりすることを良しとしています。

一方、男性の65%が口論の際に否定的な態度を増してしまうことが研究により明らかになっています。
上記の事例でも、夫は妻の不満を受け止めたようには見えませんでした。
むしろ、防御の体制をとり、「そっちこそどうして覚えていないの?」と相手に落ち度があるとの主張をしています。

「男性が女性の意見に耳を傾け尊重しようとしなければ、81%の確率で二人は離婚に至る」とゴットマン博士は述べています。


男性が他者の気持ちや主張を受け入れない傾向は子どもの頃から見られます。
男の子がゲームで遊ぶときは、ひたすら「勝つ」ことに集中します。
一緒に遊んでいる友達のことなど考えません。
誰かが途中で傷ついていても、ゲームは続行。勝たなければなりません。

一方、女の子は遊んでいる最中の自分の気持ちやお友達の気持ちがとても大切です。
誰かがとても落ち込んでいたらゲームは途中でストップし、その子の気持ちが落ち着いて元気になるまでゲームは再開されません。

(もちろん、これらは「性別によってそのような傾向がある」というだけで個人差があります。他人の感情に全く気がつかない女性もいますし、逆に他者のことにとても敏感な男性もいます。)

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妻の不満や主張を受け入れられない男性は、わざとそうしているのではなく、恐らく無自覚でしょう。
相手の不満や主張を心に留める(言いなりになるということではありません。一旦受け止めて考えるということです)には、心がけだけでなく、パートナーに興味関心を持つことで訓練できます。
相手の内側にある世界を尊重し、好意や称賛を伝え、つながりを求める呼びかけに応えることを繰り返していくのです。

それはパートナーの不満や主張に自分が屈したということではありません。
むしろ逆です。
パートナーからの大きな尊敬や二人の関係性への影響力を手に入れる道筋になるのです。


パートナーとのつながりを強化する方法をもっと知りたいですか?

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夫婦間のやり取りを観察してみる

夫婦の関係って当たり前すぎて、日頃自分がどのような顔でどのような言葉を発しているか、あまり自覚がないですよね。
ところが、第三者としてご夫婦のコーチングに立ち会うと、コミュニケーションの特徴がとてもよくわかります。

ジョン・ゴットマン博士の研究によると、安定した幸せな夫婦関係の二人と離婚の可能性の高い夫婦とではコミュニケーションに大きな違いが見られるそうです。


対立時における夫婦間のやり取り


例えば、対立時に二人の間で交わされるポジティブなやり取りとネガティブなやり取りの比率。

離婚の可能性の高い夫婦はポジティブよりネガティブなやり取りがやや多いのに対し、安定した関係の二人はポジティブ5に対しネガティブ1でした。

言い争っている最中でさえ、安定した夫婦はジョークを飛ばしたり愛情を示すなどポジティブなやり取りが圧倒的に多いのです。

ちなみに、彼ら安定した夫婦の平常時の比率はポジティブ20:ネガティブ1。

幸せな結婚生活を送りたければ、ポジティブなやり取りを増やし、ネガティブなやり取りを減らすことが大切ですね。

さて、ポジティブなやり取りを増やすためにできることはたくさんありますが
まとめると
・相手が好きなもの、興味のあるものなどについての情報を収集する
・ユーモアを交えて話すなど、表現の幅を身につける
・問題と相手の人格を切り離し、相手への愛情や興味を示す

ネガティブな発言を回避するには、
4つの毒素に気をつける
・相手の苦手な部分への見方を変える
といったところでしょうか。

夫婦間のコミュニケーションの質は、子供にも伝承されがちです。
もしもネガティブ多めだったら要注意。
日頃二人がどんなやり取りをしているか、ちょっと観察してみてくださいね。




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通勤時間が長くなったら夫婦間が険悪になった?!

プレジデント・オンラインで興味深い記事がUPされていました。

通勤時間の長さと「夫婦の険悪度」は関係あるのか?

「通勤時間が45分以上の場合、離婚のリスクが40%。それも、妻より夫の通勤時間が長いほうが離婚するリスクが高い」
(スウェーデンの研究者Erika Sandow氏の研究結果※)

プレジデント・オンラインの記事では、「自宅から職場までの理想的な通勤時間」(35分)、実際の通勤時間(58分)、限界(86分)という日本の調査結果と共に、3組の共働き夫婦の例を掲載しています。

通勤はその時間的長さだけでなく、ラッシュ時の混雑や、子供が小さい場合の朝の支度や保育園の送り迎えなど、様々な要因によるストレスを抱えることになります。

アメリカの心理学者ニール・ジェイコブソンの研究によると、夫婦関係の外部で起こるストレス(職場のストレスや隣人とのストレスなど)が夫婦関係の良し悪しにも影響を及ぼすことがわかっています。

記事に登場するご夫婦のケースでは、さらに「帰宅時間の早い遅いによる家事・育児問題」や「居住地を決めるに際し、自分の意見を尊重してくれなかった」など、通勤に関する課題が直接的に夫婦関係に影響を及ぼしているように思います。

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我が家でも昨年の引越しによって夫婦共々職場への移動時間が長くなりました。
引越しが夫婦関係を変化させることは知識として持っていたので内心ちょっとびくびくしていたのですが、
「ああ、こうやってギスギスしていくのか」という実録が取れました(笑)

我が家の詳しい話はメルマガでお伝えするとして(追記:2016年8月29日配信済です。バックナンバーでも閲覧可能です)
通勤の問題は、家の購入だけでなく、転職や異動、事業所の移転など、自分たちではコントロールしきれない理由で発生するケースもあります。
(我が家も昨年春の引越しの後、夫の事業所が移転となりました。)

居住地の見直しに際しては、お互いの意見を尊重しつつ折り合いをつけるのはもちろんですが、それ以降も相手がどんな状況にあるのか、定期的なヒアリングを行ないつつ、都度都度関係性を構築していくことが大切なのではないかと思います。


※この研究結果についてはこちらにもう少し詳しい記事がありました。

Your Long Commute May Be Hurting Your Marriage




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食器洗浄機は夫婦円満を作る(2)

我が家の食器洗浄機が食器を洗うだけではなく夫婦円満に貢献している記事を昨日書きましたが、今回の買い替えで意外なことがわかりました。

なんと、現在、据え置き型を製造しているのはパナソニック1社であるということ。
もともと歴代パナソニック製を使っていた我が家としては問題ないのですが、どうして他社は撤退しちゃったの・・・?

そうしたら、こんな記事にあたりました。


卓上型食洗機がパナソニックほぼ一択のナゾ

据え置き型(別名卓上型)よりもシステムキッチンに組み込まれる「ビルトインタイプ」が主流になったんですね。
分譲マンションではもう当たり前なんでしょうね。
これはこれで喜ばしいことです。
分譲マンション購入と共に夫婦円満を築いていっていただければ幸いです。

それはそうと、我が家のような賃貸暮らしのためにも、どうかパナソニック社には頑張って製造を続けていっていただきたいものです。

さらにこんな記事もありました。


~全国の「食器洗い」事情を大調査~
「食器洗い乾燥機」普及率は“西高東低”・人間関係もハードルに?
ほしくても言えない…食洗機のジレンマ
“県民性博士”矢野新一氏に聞く、食器洗いと県民性の関係とは?
 

普及率が「西高東低」という内容は先の記事にもありましたね。
ちょっと不思議。

そして、購入しない理由について。
「キッチンに置くスペースがないから」・・・これはわかります。

「夫や姑に対する遠慮があり、一生懸命お願いしても聞き入れてもらえるかどうか分からない」
「食器を洗わなくていいのは便利だと思うし使ってみたいが、家族が嫌がる」

うーん・・・、やっぱりあるんですね、こういう理由。

以前、
夫に食器洗浄機購入を提案したが「必要ない」と却下された。
自分じゃ一切洗わないくせに。
という怒りのSNS投稿を見かけたこともあり、この手の話はどーんと暗くなってしまいます。

大切な家族が楽になることを拒むのってかなり関係性が傷ついていますよね。
自分も苦労しているんだからお前だけ楽をするのは許さないということでしょうか。

このような場合は、食器洗浄機購入の提案の前に、まず関係性の土壌改良ですね。
(詳しくは「いきなり話し合い」をおススメしない理由 をご覧下さい。)


思いやりと感謝の文化を育てること。
長期戦になりますが、あきらめずにぜひここから着手してみてください。




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記念日の過ごし方で夫婦仲の良し悪しが決まる?!

さてさて、先日のご夫婦向けワークショップでは、「どんなことをしてもらえるとパートナーからの愛情を感じるか」について考え、お互いリクエストをしてもらいました。
相手が望む愛情表現を知っておくことはとてもとても大切です。

ちょうどこんな記事がありました。

6割以上の男女が答えた「夫婦関係を長く続ける秘訣」とは(@DIME)

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なるほど~と思ったのは、

「あなたが毎年お祝いをしている記念日」についての調査で、「パートナーの誕生日」をお祝いしている割合が、
既婚者73.6%
離婚経験者44.8%

と、30%近くも差が開いたこと。

そして、「結婚記念日」をお祝いしている割合は
既婚者52.8%
離婚経験者26.4%

と、これまた2倍近く違います。

これって、「記念日をお祝いしないようなパートナーとでは上手くいかない」ということではなく、
「記念日のお祝い事には種目が多く、相手に愛情が伝わりやすい」ということなんじゃないかと思います。

一般に、誕生日や結婚記念日のお祝いというと
・一緒にテーブルを囲む
・「おめでとう」や「いつもありがとう」などポジティブなやり取り
・プレゼントを贈る
などを行いますよね。

相手が望む愛情表現を知らなくても、上記例であれば3種類の愛情表現が繰り出せるので、パートナーの愛情受け取りゾーンへのヒット率が高いのです。

しかし、例えば「時間がないから今回はプレゼントだけね」と省略した場合、プレゼントに愛情を感じるタイプだと良いのですが、それ以外のタイプの方には愛が届きません。
そもそも上記のいずれにも魅力を感じず、別の種類の愛情を欲しがるパートナーもいます。

日常生活でも、この「お互いが好む愛情表現」を理解していないがために、誤解や行き違いが生じ、喧嘩の種になってしまうケースが後を絶ちません。
ぜひ早い段階でお互いが何を望んでいるか情報交換することをおススメします。



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都道府県別夫婦喧嘩ランキング 第1位は?

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ちょっと面白い記事を見つけましたよ。

県民性を知って夫婦円満に!?都道府県別 夫婦喧嘩ランキング
(楽天ウエディング)


記事によると、「夫婦間の喧嘩は多い方だと思う」という質問に対し、「はい」と回答した人が多かった都道府県トップ3は以下の通り。

第1位:福井県(19.1%)
第2位:島根県(17.9%)
第3位:富山県(17.6%)


第1位の福井県について、記事では

”何事にも堅実で、雪国ゆえの辛抱強さを兼ね備えているが、かつての越前商人の影響で、男性も女性も負けず嫌いな性格が多く、お互い譲り合うことが少ないため夫婦喧嘩が多いと考えられる。 ”

と解説されています。
「福井県って確か共働き率が全国でも高かったよね」と思って調べたら、面白いことがわかりました。

都道府県別共働き率ランキング(都道府県別統計とランキングで見る県民性) 

国勢調査を元にしている関係で、2010年のデータになりますが、共働き率トップ5をご覧下さい。

第1位 山形県
第2位 福井県
第3位 島根県
第4位 富山県
第5位 鳥取県

夫婦喧嘩トップ3は共働き率もトップクラスなのです。
むしろ、山形県の夫婦喧嘩ランキング(16位:15.2%)がとっても低いんじゃないかと思えます。

このあたりの相関は、ちゃんと調査したらもっといろいろわかるかもしれませんね。

ちなみに、夫婦喧嘩ランキング最下位は和歌山県(9.6%)でした。
これについては、

”男性は基本的にのんびりした人が多いが、向こう気は強いという県民性がある。しかし、女性は真面目で辛抱強いため、夫婦喧嘩が少ないと考えられる。 ”

とのことでした。

実は、私の夫は和歌山県出身です。
たしかに「のんびりしてるけど、向こう気は強い」です。
私は和歌山県出身ではありませんが、比較的真面目です。
でも辛抱強いのは私より夫かも。
いずれにせよ、我が家は夫婦喧嘩は少ないです。

ただし、幸せな結婚生活を送るのに喧嘩の多い少ないは関係ないことが研究でわかっています。
それより大事なのは、「修復の試み」。
ぜひ皆さん、上手に夫婦喧嘩してくださいね。




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家事育児で妻が怒ってるのはわかってるんだけど・・・というパパへ

夫婦の関係性コーチングの中で「家事分担」が課題として出てくることは少なく有りません。
特に共働きや若い世代のご夫婦の場合は必ずと言っていいほど出てきます。 

頭では「自分もやった方がいいとは思っている」夫さんも多いのですが
なかなか実行が伴わなかったり
「そもそも『手伝う』ってなに?当事者意識が足らん!」と妻に怒られたりと
課題は山積です。

もちろん、100組の夫婦がいれば100通りのベストな形がありますから、
こうすれば正解というのは無いのですが、 
これはちょっといいなと思った記事がありましたのでご紹介。

家事育児やる気はある!
でもさ実は「仕事しないね」って思われるのが怖いんだってパパに読んで欲しい至極の記事5選!
 

この記事の中でも紹介されていましたが、同じ三木さんの記事、
も必読です。
 
読んだけど、いきなり行動できない?
まあ、焦らずに。

まずはこういう記事にたくさん触れるだけでも何かが変わってきます。 
そして、家庭で起きている事を見る目が変わってきます。
行動できない方は、この観察する力を養うことから始めてみてください。
(この力は、仕事でも大いに役に立ちますよ。) 




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