2016年02月

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産後の夫婦関係を乗り切る-「私」「あなた」から「私たち」へ

出産後、自分を取り巻く状況が劇的に変わっているのに、仕事で忙しい相手に遠慮して、なかなか「手伝って」と言えない-
そんな記事を読みました。

産後からの夫婦関係における「気遣い」と「遠慮」のさじ加減(mamapicks.jp)

この記事を読みながら、「ああ、そうそうそう。ずっとこうやって『私』と『あなた』の視点で考えちゃってたな」とつくづく思いました。

相手のことを思うからこそ、自分の声を引っ込めて遠慮してしまう。

今思えば「そんな遠慮が夫婦関係にギャップをもたらしてしまう」と筆者さんも書かれていますが、その時はその時でたぶん一生懸命だったんですよね。
初めての子育てでわけも分からない状態の中で必至になって考えて、その時できる最善の選択をされたんだと思います。
なので、この遠慮が「良い」とか「悪い」とか言うつもりはなく。

ただ、「私」「あなた」視点に「私たち」という視点を加えたら、どうなるのかな?と考えてみました。

自分は命を削りながら出産をし、育児をしている。
赤子は眠らない。夜泣きもする。休む暇もない。
でも、夫も仕事で疲れている。
少なくとも今自分は働いてお金を稼ぐことはできない。
今、家計を支えているのは紛れもなく「夫」だ。
眠っている夫を起こすようなことがあったりしてはいけない。
迷惑をかけてはいけない。

先の記事での「私」の声を要約するとこんな感じでしょうか。

夫さんは夫さんで、
もっと家族と一緒にいたいけど時間が無い。
家族が増えたし、もっと稼がなくちゃ。
きっと妻も大変だろうけど、声をかける余裕すらない。
妻も子供の相手ばかりで、話してくれない。
そういえば家も結構散らかってるな。
いや、でも、もう無理なんだよ。

もしかしたら、こんな声があったのかもしれません。(完全に創作してます。)

関係性のコーチングでは、「個人個人の声が関係性という1つの生き物の声である」という考え方を取ります。

お互いの声を聞き合うことで、「夫婦」というチームが今、どんなことを感じているのか、チームに何が起きているのかを把握することができるんですね。

ところで、お互いの声を共有せず、今、自分たちに何が起きているのかを知らないというのは、どんなインパクトをもたらすのでしょう。

「関係性という1つの生き物」を仮に1人の人間に例えたとします。
右手が怪我して出血してしまいました。しかし、その情報が身体の他の部分に知らされないために、足は絆創膏を取りに動くことをしません。
1つの生き物の中で何が起きているかが周知されないということを極端に言うと、こんな感じです。

「何だ、それ早く言ってよ。大変なことが起きてるじゃないよ。知らなかったよ。」
そんな声も聞こえてきそうです。

今、チームに起きている事を二人がしっかりと見ることができたら、「どうしたい」という願いが出てくるものです。
たとえ、長時間労働そのものや夜泣き対応の役割が変わらなかったとしても、二人の関係性の質は、何も共有しなかったケースとは違うはずです。

どうか、お二人で、自分の周りの状況を共有し、自分たちに何が起きているのかを「私たち」の視点で見るクセをつけていただけたらと思います。


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夫婦というチームで育休復帰後を乗り切る

そろそろ育児休業から職場復帰されるご予定の方もいらっしゃると思います。

復帰後は、慣れない仕事と育児・家事の両立に、夫婦共々バタバタしてしまうもの。
お子さんも、始めのうちは保育園生活に身体が慣れず、急な呼び出しも少なくないかもしれません。
ある意味、状況が厳しくなってからが二人のチームワークの見せ所と言えます。

以前、「育休から妻が復帰する前に、家事育児やお互いの働き方などについてすり合わせをしたい」とコーチングを受けられたご夫婦がいらっしゃいます。

3回のコーチングでしたが、回が進むにつれて、復帰に向けてお二人の結束と安心感が高まっていくのを感じました。

お二人の声を再掲します。
結婚から妊娠・出産・仕事復帰まで、約2年の間に夫婦の関係や時間の使い方などが目まぐるしく変化している中で、口数が少ない夫の考えをもっと知りたい、自分のことも理解してほしいと思い、コーチングをお願いしました。

セッションの中には気恥ずかしい場面もありましたが(笑)、コーチングを通じて相手が自分のことをどう見ているのかを知り、自分がこれからの夫婦のあり方をどうしていきたいのかを考えて、それを共有することができました。情報を共有したり、感謝の気持を伝えたり、ある程度できていると思っていたことも、ワークを行うことで普段とは違うアプローチでスッと理解が深まったりするものなんですね。ワークで用いた手法は、家に帰ってからも夫婦の共通言語になりました。
 
いくつかのワークを通じて「自分」「相手」「夫婦」という3つの存在について理解することで、気持ちが先行して上がっていた肩を少し下ろして、リラックスして関係性を捉えられるようになりました。まだまだ夫婦として先が長いので、これからも関係性をメンテナンスしながら自分たちが思い描く「夫婦」「家族」でいたいと思います。 (妻 Cさん)

普段はあまり意識して言葉にしていないようなことを、うまく引き出して頂いたと思います。
夫婦関係+子供との関係をこれからも帰るところは変えつつ、変えないところは変えないでやっていくための良い体験でした。
毎日の生活でも、意識して取り組んでいきたいと思います。 (夫 Mさん)  

ゴットマン博士の研究によると、毎日の愛情預金の残高があると、いざ嵐に見舞われた際に、修復費用を預金から使うことができるのだそうです。

航海に出る前に、ぜひ準備をなさってくださいね。 

(土日祝日のセッションは予約ページに設定しておりませんので、ご希望の方は、問い合わせページからご連絡いただけますと幸いです。)

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女性起業家が家庭と事業を両立するには

仕事柄、フリーでお仕事をされている方や、新しく事業を立ち上げられた女性と多くお目にかかります。

意外と多いんですよね、お仕事は上手くいっているものの、プライベートで悩まれている方。

「離婚して自分の力で稼いでいくために起業する」という方を除いては、起業当初に夫婦の関係を壊してまで仕事をしていきたいと思っていらした方はいないと思います。

そんな、女性起業家および起業を考えていらっしゃる女性を対象とした講座が来週東京であります。

Women’s cafe:
家族が笑顔になるビジネスの始め方 ~仕事も家庭も輝く私に!~ 

日時:2016/3/4(金) 10:00~13:00
会場:(公財)東京都中小企業振興公社 住友商事神田和泉町ビル 9F 会議室
主催:(公財)東京都中小企業振興公社

当日は、こんなことをお話しする予定です。
・諦めてしまう前に知っておきたい「関係性の話」
・パートナーはどうして「そんなこと」で機嫌を損ねるのか
・自分の感情と上手に付き合う


詳細・お申し込みはこちら 

ちなみに、「起業を考えていらっしゃる女性」は、強い意志を持っている方でなくても、「ゆくゆくお教室を開きたいと思っている」「自分で何か始めることにちょっと興味ある」ぐらいで結構だそうです。

必ずしも仕事でなくても「社会活動的なもの」でもOKとのこと。

ご興味ある方、ぜひいらしてくださいね。

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記念日の過ごし方で夫婦仲の良し悪しが決まる?!

さてさて、先日のご夫婦向けワークショップでは、「どんなことをしてもらえるとパートナーからの愛情を感じるか」について考え、お互いリクエストをしてもらいました。
相手が望む愛情表現を知っておくことはとてもとても大切です。

ちょうどこんな記事がありました。

6割以上の男女が答えた「夫婦関係を長く続ける秘訣」とは(@DIME)

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なるほど~と思ったのは、

「あなたが毎年お祝いをしている記念日」についての調査で、「パートナーの誕生日」をお祝いしている割合が、
既婚者73.6%
離婚経験者44.8%

と、30%近くも差が開いたこと。

そして、「結婚記念日」をお祝いしている割合は
既婚者52.8%
離婚経験者26.4%

と、これまた2倍近く違います。

これって、「記念日をお祝いしないようなパートナーとでは上手くいかない」ということではなく、
「記念日のお祝い事には種目が多く、相手に愛情が伝わりやすい」ということなんじゃないかと思います。

一般に、誕生日や結婚記念日のお祝いというと
・一緒にテーブルを囲む
・「おめでとう」や「いつもありがとう」などポジティブなやり取り
・プレゼントを贈る
などを行いますよね。

相手が望む愛情表現を知らなくても、上記例であれば3種類の愛情表現が繰り出せるので、パートナーの愛情受け取りゾーンへのヒット率が高いのです。

しかし、例えば「時間がないから今回はプレゼントだけね」と省略した場合、プレゼントに愛情を感じるタイプだと良いのですが、それ以外のタイプの方には愛が届きません。
そもそも上記のいずれにも魅力を感じず、別の種類の愛情を欲しがるパートナーもいます。

日常生活でも、この「お互いが好む愛情表現」を理解していないがために、誤解や行き違いが生じ、喧嘩の種になってしまうケースが後を絶ちません。
ぜひ早い段階でお互いが何を望んでいるか情報交換することをおススメします。



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子供の体調悪化と夫婦関係悪化は比例する?

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インフルエンザが流行っていますね。

高熱を出して不機嫌モードMAXだったり、駄々をこねたり、甘えたり。
いつもよりも子供に手がかかってしまい、家事や仕事が進まないで親もついイライラしてしまいます。

私のTwitterでも
「体調不良で不機嫌な子供を見て夫もイライラ。
こういう非常時こそ夫婦で協力し合って乗り切りたいのに、逆に夫婦関係もギスギスしてしまう」

という声が相次ぎました。 

感情って伝染しますよね。
特にネガティブな「怒り」や「イライラ」は伝染しやすいです。

自分の感情のコントロールが上手い人は、これらの感情を「お漏らし」することなく、上手に消化します。
自分のネガティブな感情を垂れ流ししてしまうと、その場の空気感に影響を与えることを自覚しているからです。
(注:怒りの感情を持たないわけではありません。自分の中で「消化する」というところがポイント。)

まだ未熟でかつ体調の悪い子供が不機嫌なのは仕方ありません。
しかし、大人ならば、自分が機嫌の悪さを撒き散らすことが空気感を悪くすることに、気がついてほしいです。

まあ、そうは言っても、それができない大人が少なくないから皆さん、お困りなんでしょう。

ただ、「あの人は未熟だ。あの人のせいだ。あの人が変わらないとダメだ」というだけでは膿が溜まるだけであんまりいいことはありません。相手は変えられませんから。
むしろ余計に空気感が険悪になっていく方向に。

「今、この場の空気感は健全じゃないぞ」
と気がついた人が、自分の態度や姿勢を明確に選択して、空気感を変えていく。
強いて言えば、これが幸せな家庭への第1歩になります。

(詳しいやり方は講座「脱!おこりんぼママ」でお話ししています。
開催の際はまたご案内しますのでメルマガをチェックしていてくださいね。)




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「今までより夫を身近に感じました」

昨日2月20日(土)に「家族というチームになろう!~最強の二人でタッグを組む~」を開催しました。
雨の中、ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

今回は「夫婦・カップルおそろいで」が条件のワークショップでした。
なぜならば、二人の関係が上手くいくコツをお伝えするだけでなく、その場でお互いのことについて情報交換していただいたり、自分の気持ちの伝え方の練習をしていただいたりするからです。

さらに、このプログラムがいつものワークショップとちょっと異なるのは、
ご夫婦・カップルのプライバシーを尊重し、ワーク中にファシリテーターが介入しないことです。
通常セミナー等でありがちな、「近くの人と自己紹介」とかもしません。

安心していられる環境を担保することによって、じっくりとお互いの関係について向き合っていただく時間なのです。 

そんなわけで、皆さんのお写真は撮影しておりませんが、こんなゲーム感覚のワークもありました。
(「お互いを理解するワーク」のデモンストレーションです。)
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ワークショップの内容は、ゴットマン・インスティチュート(The Gottman Institute)の
「The Gottman Seven Principles Program」(7つの原則プログラム)。
私と相棒のきょんちゃん(大城コーチ)はこの認定エデュケーターの資格を持っています。
(アシスタントN氏は都合により顔出しNG)

ご参加くださった皆さまの感想です。
日常の何気ないことを感謝してくれていることが分かったり、
あらためて相手についても考えたりと、貴重な時間を過ごさせていただきました。今後も仲良くいわれる様に努力したいと思いました。(Kさま)

私が思っていたことと、夫が感じていたことが少し違っていて新たな発見ができました。今までより夫を身近に(精神的に)感じました。(Sさま) 

気づきも多かったが、普段することのない切り口での会話の時間を持てたことが有意義でした。(奥田一郎さま) 

体系的かつ明文化された内容だったため、理解が深まりました。
(酒井佳之さま) 

今回、「日程の都合がつかず参加できなかった」との声をいただいておりますので、5月あたりに同じワークショップを開催できたらなと考えています。
こちらもでまたご案内しますので、ぜひぜひいらしてくださいね。




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都道府県別夫婦喧嘩ランキング 第1位は?

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ちょっと面白い記事を見つけましたよ。

県民性を知って夫婦円満に!?都道府県別 夫婦喧嘩ランキング
(楽天ウエディング)


記事によると、「夫婦間の喧嘩は多い方だと思う」という質問に対し、「はい」と回答した人が多かった都道府県トップ3は以下の通り。

第1位:福井県(19.1%)
第2位:島根県(17.9%)
第3位:富山県(17.6%)


第1位の福井県について、記事では

”何事にも堅実で、雪国ゆえの辛抱強さを兼ね備えているが、かつての越前商人の影響で、男性も女性も負けず嫌いな性格が多く、お互い譲り合うことが少ないため夫婦喧嘩が多いと考えられる。 ”

と解説されています。
「福井県って確か共働き率が全国でも高かったよね」と思って調べたら、面白いことがわかりました。

都道府県別共働き率ランキング(都道府県別統計とランキングで見る県民性) 

国勢調査を元にしている関係で、2010年のデータになりますが、共働き率トップ5をご覧下さい。

第1位 山形県
第2位 福井県
第3位 島根県
第4位 富山県
第5位 鳥取県

夫婦喧嘩トップ3は共働き率もトップクラスなのです。
むしろ、山形県の夫婦喧嘩ランキング(16位:15.2%)がとっても低いんじゃないかと思えます。

このあたりの相関は、ちゃんと調査したらもっといろいろわかるかもしれませんね。

ちなみに、夫婦喧嘩ランキング最下位は和歌山県(9.6%)でした。
これについては、

”男性は基本的にのんびりした人が多いが、向こう気は強いという県民性がある。しかし、女性は真面目で辛抱強いため、夫婦喧嘩が少ないと考えられる。 ”

とのことでした。

実は、私の夫は和歌山県出身です。
たしかに「のんびりしてるけど、向こう気は強い」です。
私は和歌山県出身ではありませんが、比較的真面目です。
でも辛抱強いのは私より夫かも。
いずれにせよ、我が家は夫婦喧嘩は少ないです。

ただし、幸せな結婚生活を送るのに喧嘩の多い少ないは関係ないことが研究でわかっています。
それより大事なのは、「修復の試み」。
ぜひ皆さん、上手に夫婦喧嘩してくださいね。




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